松本市の農薬空中散布で市民グループが県に中止の調停申し立て
(前略)
グループの代表を務める山根二郎弁護士は「県が各市町村と一緒になって推進しているネオニコチノイド系殺虫剤の空中散布は人体実験だ」などと述べて、県の担当課長に中止を求める調停申請書を手渡しました。
松本市は今年度、3つの地区で農薬の空中散布を計画していましたが、住民の反対などを受けた2か所については実施を見合わせました。
(中略)
松本市によりますと、これまでに農薬散布による健康被害は報告されていません。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00311659-sbcv-l20引用ここまで
この弁護士はなにゆえここまでヒステリックになっているのでしょうか。人体実験とまでいうのは根拠のない誹謗中傷ではないのでしょうか。
例えば、「風が強いときには住宅地にまで飛散するので、風が弱い日に変更して欲しい」とかの冷静な要望は出来なかったのでしょうか。なんだかあまりにもヒステリックで、責任能力がない方を連想してしまうのですが。特殊な妄想にでもとりつかれていらっしゃるのでしょうかねぇ。
この弁護士の名前をググル先生で検索すると、いろいろ香ばしいのですが、同一人物っぽいのは、「自治体がサッカークラブに銭出したのは背任だ」的な告訴あたりですかね。
同一人物かどうか分からないところではキンキロウ事件の弁護したとか、仏教全般を敵視しているらしいとかありますね。まぁそこいら辺はあまり関係がなさそうなので深く読んでませんが。
そもそも、弁護士の先生自らグループの代表を務めるとか、弁護士の先生らしからぬアクティブさではないですかね。代理人とかで関わっておられる弁護士の方はいらっしゃるようですが、市民グループの代表を自らお務めになるというのは、本業大丈夫?と心配になってしまいますよ。あ、余計なお世話でしたね。
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